ディスカッションが怖い…→聞くだけでOK!![]()
顔出しはちょっと…→カメラONも任意!![]()
アンケート…→だけは答えてほしい!![]()
本講座は、明確なゴールドスタンダードがないなかで
各施設の裁量に任されている運用項目について、
「自施設の方法は一般的なのか?」を多施設間で共有する場です。
アンケートに答えて、当日聞くだけ♪
どうぞ気軽にご参加ください。
定期勉強会「<スタンダードを見つけよう>消化器内視鏡運用検討講座」がこのたび
「<他施設のやり方を知る時間>内視鏡運用”みんなはどうしてる?”勉強会」
としてリニューアル! 【登録はこちらから】
今回はこれまでに開催された第1~4回の内容を、実臨床に役立つポイントを交えご紹介します。
第1回 経鼻内視鏡の前処置方法について考える【2025年10月17日開催】
経鼻内視鏡における鼻腔麻酔は、施設の運用が大きく分かれる項目の一つです。
主な内容:スティック法(2本法・1本法)、ネラトンカテーテル法、スプレー法、注入麻酔法といった代表的な手技の手順が共有されました。
血管収縮剤、スティック、噴霧器の製比較を行いました。
運用のヒント: 経鼻内視鏡を行う場合の鎮静剤使用の有無、血管収縮剤の使用量・タイミングなど、患者さんの負担が少ない方法・技術が求められます。
テーマに関するアンケート(回答募集中!)
第2回 鎮痛・鎮静剤の種類・使用量の基準【2025年11月21日開催】